いよいよウクレレ 絞られてきた・・!

ウクレレを購入しようと考え、体験に行き
ショップもチェックし

いよいよ、自分が花王とするものが固まってきました。

しっかり楽天の買い物かごには入っているのですが、

あと一歩の決断・・・!




お求めやすい価格帯でクオリティの高いウクレレ!aNueNue Lani 2 コンサート


これを選んだ理由

♪自分の手にあう 大きめのコンサート
♪ギタで慣れている ギアペグ型
♪「ペトログリフ」をボディに刻んであるデザイン
♪あえて ボディをコア材でハワイ風の音を楽しみたい

もうひとつのピックアップ



あ、一応たぶん同じものだと思うのですが、
こちらは、ケースがついて送料無料なんです。

たぶんこちらになりますね。どちらも楽天の信用のある
楽器専門店なので大丈夫だと思います。

あとは、カチカチとクリックするだけ〜なんだけど・・・・!!!



posted by りさ at 17:33 | Comment(9) | TrackBack(0) | ウクレレ購入記

なぜウクレレを弾きたいの…?

クレレをはじめたい、と思う前
20年以上クラシックギターをひいていました。

いこと教室に通いながら、フォークやボサノバやジャズなんかも
気まぐれに、かじってみたりしていました。

年おきくらいに、大きな発表会があり、
色々な人がやめていく中で、私は先生の前に演奏を
つとめるくらいになっていました・・・。

ターの音の深さ、奥の深さ
大好きだったんだけど……

ぜ辞めたくなったんだろう。
仕事が忙しかったり、他に好きなことが出来たりもあったのだけど、
何か思い出せない、辞めたくてしょうがない気持ちがあった気がします。


クレレを弾けば、心にひっかかっているものが
音になって消えてくれるような気がするんです。

早く欲しいナーー。
イメージは、クリスマスの自分へのご褒美です。





posted by りさ at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | おもいだしたこと

ウクレレ購入でつまづくのは……

ウクレレを購入するときに

店員さんはまず、

「チューニングで多くの方が、
つまづくというか…嫌になっちゃう方、多いですね。」

と言いますね。

というのも、ウクレレは本体が小さく、その割りにギターと同じ
張力のある弦を使うので、音が狂いやすいのだそうです。
その部品が ペグといわれるもの。
糸巻きですね。



これが、正面から見て見えないものと
ギターと同じように正面から見て上下に張り出して見えるもの
-ギアペグ-と呼ばれるものがあります。




ギアペグのほうが、しっかりしていて、狂いも少ないのだそうです。
と、若い男の子の店員さんは教えてくれました。

部品を交換してもらうことも出来るのだそうです。
ウクレレ、なかなか楽器自体も奥が深そうです。
posted by りさ at 23:42 | Comment(45) | TrackBack(0) | ウクレレ購入記

ウクレレの素材

近所の楽器屋さん2店出向いて、

ウクレレ コンサートタイプ。触らしていただきました。
ポロッと、いい感じ。
値段的にフェイマスあたり。

あとは、素材。
同じフェイマスの中でも
ハワイアンコアとホンジュラスマホガニーがありました。

私はギターで慣れていた、マホガニーが手になじみましたが、
逆に新鮮味がないなあ、という感じ。

ハワイアンコアのほうが、ウクレレらしい軽くてきれいな高音。

何度も触っているうちに店員さんが寄ってきて
いろいろ話してくれました。

手を見て

「あ、もうすぐ弾けますよ。ギターやっていたなら
ああ、習いに行く必要?ないと思いますよ。ウクレレは大丈夫、

全然弾けちゃいます。」

若い男の子でしたが、自尊心をくすぐられうれしくなってしまって、
ウクレレ教室を探す選択は、消えましたーー!

単純

せっかく、少しギターから離れてウクレレを始めたいので
ハワイアンコアの素朴で軽い感じにしようかナーーと
思っています……!


posted by りさ at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウクレレ購入記

ウクレレ ソプラノかコンサートか

二番目のウクレレ体験に行ったカルチャーセンター

不思議な魅力の先生は、ギターをやっていた私に
コンサートという大きさのウクレレを進めてくれました。

私ときたら、ウクレレといえばフェイマスのFS-5と思い込んでいて ウクレレに、大きさがあることすら知らなかったんです。


★ソプラノサイズ(Soprano Size)  
ウクレレのスタンダードなサイズ。いわゆる、ウクレレといえばこのサイズになります。
ソプラノより一回り小さい「ベイビーサイズ」もあります。

★コンサートサイズ(Concert Size)

ソプラノの次に大きいサイズです。サイズが大きい分、音量も豊か。
またソプラノと比べ、ネックが長く、フレット幅もより広い。

★テナーサイズ(Tenor Size)


コンサートの次に大きいサイズです。サイズが大きい分、
プロのプレーヤが好んで使っています。
ただし、サイズが大きくなるとフレット幅や弦のテンション(張力)も強くなるので、女性の方は、弾き辛く感じるかもしれません。
ギターを弾いてきた方には入りやすいサイズ。

バリトンサイズ(Baritone Size)


最も大型サイズのウクレレです。ソプラノからテナーまでとチューニングも変わります。
豊かな響きが特長。限りなくギターに近い。

そんななかで、はじめに弾いたウクレレがソプラノ。
たいしたコードを押さえていないのに、フレットの幅が小さすぎて
指がつりそうでした・・・。

2番目の教室の先生もコンサートを弾いていましたので
自分的にコンサートにしよう!と決めました。

さてさて、予算とメーカーと・・。



posted by りさ at 17:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウクレレ初めて体験

ウクレレ体験A

ウクレレ体験、前回でかなり満足した私。

でもなんだか、少し物足りないところも。
ジェイクシマブクロさんのコンサートに行き感激し、
ギター経験を生かしてウクレレをやりたいと夢見始めた自分・・。

カイマナヒラのコードを追って弾くだけでは、
ちょっと違う気もしてた・・。

そうか、私がやりたいものは、ウクレレソロ。
ちょっと調べてみると、
ハーブ・オオタサンというウクレレの天才が、ジェイクさんのベースにもなっているのだと、わかりました。



本名はHerbert Ichiro Ohta。OHTA-SAN(オータサン)の愛称で知られ、ハワイアン音楽だけにとどまらず、ジャズ、ラテン、
クラシック、ポップス、ロックなどあらゆる種類の音楽をウクレレ一本で演奏するというスタイルを確立。

今のウクレレ人気の原点になった人ですね。

ラッキーなことにまたまた近くにハーブ・オオタサンの奏法を取り入れた ウクレレソロの体験、とあったので、
早速出かけてみることに・・!

ウクレレソロ体験レッスンは、・・
それから それから
posted by りさ at 16:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウクレレ初めて体験

ウクレレ初体験

ウクレレの体験に行きました。

まずは、近くのフラショップ。ワンコインで1時間の
ウクレレ体験のある、
良心的なショップでした。 

すぐに、ウクレレを渡してくれて、ウクレレの起源
まずは、弦の並び、なぜ、1弦からA,E,C,でGが、
また1オクターブあがっているのか、など、
丁寧に説明してくれました。

・・で、なぜだったかしら・・。
当時太い弦がなかったからでしょうか。

そして早速持ち方から、音も出させてくれました。

この日一番大事だなって覚えたことは、
右手を引きおろして、音を鳴らす場所が、
ネックの付け根だということ。

ギターの場合は、ホールの上か、少しネックよりでしたが、
ウクレレは、小さくてウクレレボディを爪などで傷つけて
しまいやすいので、ネックとボディの付け根から
引きおろすのだそうです。
そうすればどんなにかき鳴らしても、手があたることがないとのこと。


なるほど・・・!


感激のポロロンという素敵な音・・!

ウクレレは基本、音符が読めなくても
楽譜上に数字で表すので、よいそうです。
へえ、簡単そうだな・・って思ったら

その日は、カイマナヒラとハッピーバースデーの2曲が
引けてしまいました。

感動〜!
posted by りさ at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウクレレ購入記

それはジェイクシマブクロから・・・!

なぜ、ウクレレかって・・?

それは、中南米に住んでいた3年生のころからはじめてた
クラシックギター。

大人になって忙しくなって
習いに行くのも大変になってやめてしまっていた・・。
でも生活に音楽がないと、心に音楽が響かない、

なんだか悶々としてくる

そんな数年前のある日、ジェイクシマブクロの音を耳にした。

シマブクロ・・・?日本人?あ ハワイ人・・。
へええ、とyoutubeで検索してみたところ

アメリカ国歌をウクレレで弾いているジェイクさんの姿を発見!

これがなぜかそのとき、めちゃめちゃ感動した。

それから、心の中にウクレレのことが消える日はなかった・・。
posted by りさ at 16:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウクレレ初めて体験